2006年12月03日

税理士試験 簿記論 ○×問題6(債権債務)

(問題)
次の文章の正否を○×の符号で示しなさい。

不動産販売会社が、自社営業所を居抜(現状のまま)で売却した場合の未収代金は、売掛金勘定で処理する。

(解答)
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2006年12月04日

税理士試験 簿記論 ○×問題7(社会保険料)

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。

社会保険料(健康保険料、厚生年金保険料)は、その納付時に納付額全額が法定福利費勘定で処理される。

(解答)
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2006年12月09日

税理士試験 簿記論 ○×問題8(手形)

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。

為替手形を振出した場合には、貸方・売掛金という処理が行われる。

(解答)
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2006年12月15日

税理士試験 簿記論 ○×問題9(手形)

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。

約束手形を振出した場合には、常に貸方・支払手形という仕訳処理が行われる。

(解答)
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2006年12月23日

税理士試験 簿記論 ○×問題10(手形)

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。

手形割引時に計上される保証債務は、手形割引に伴う偶発債務を計上したものであり、手形の決済期日まで取り崩すことはない。

(解答)
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2006年12月25日

税理士試験 簿記論 ○×問題11(貸倒引当金)

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。

前期に発生した債権が貸倒れた場合には、貸倒引当金が充当されることとなるので、次の処理が行われることはない。

(借)貸倒損失××× (貸)債権(売掛金等)×××

(解答)
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2006年12月26日

税理士試験 簿記論 ○×問題12(償却済債権の取立)

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。

前期以前に貸倒処理が行われていた債権の一部を当期に回収した場合の貸方科目は、償却(済)債権取立益である。

(解答)
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