2007年04月22日

税理士試験 簿記論 ○×問題49(洗替法と切放法)

(問題)
次の文章の正否を○×の符号で示しなさい。

その他有価証券に全部純資産直入法を採用した場合は、翌期の処理方法として切放法を採用することはできないが、部分純資産直入法を採用した場合には、切放法を採用することができる。

(解答)
×

(解説)
その他有価証券には、洗替法しか採用することはできません。
posted by 簿記論講師 at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ○×問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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